小杉放菴記念日光美術館 特別企画
音楽講座II――レコード音楽の世界 その2
タンノイ・オートグラフで聴く
「ヴィヴァルディの魅力」
2010年3月22日(月・祝)17時30分から
場所
小杉放菴記念日光美術館エントランスホール
講師
戸口幸策(音楽評論家/成城大学名誉教授)
……チケット……
料金
1000円(飲物付き)
発売場所
小杉放菴記念日光美術館
日光市中央公民館(平ヶ崎)
日光市日光公民館(御幸町)
発売期間
2月25日から3月21日まで
(ただし、美術館と公民館の休館日は除きます)
定員
100名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)
趣旨
昨年に引き続き、音楽講座の第2弾として、
タンノイ・オートグラフ(スピーカー)と
マッキントッシュやクォードのアンプなどの
音響機器を活用した催しを、
日光の美術館で開催いたします。
今回は、ヴィヴァルディの「四季」を
テーマに取り上げ、時代によって
移り変わる演奏法の大きな変化を
2つの音源で聞き比べながら体験して
いただくとともに、前回と同じく
音楽評論家の戸口幸策先生に、
ソネットを踏まえた上での、
その背景などを、詳しく解説して
いただきます。








